オールイングリッシュで遊ぶ

ぜ~んぶ英語で遊べたらいいなぁ

授業はすべて英語で

学校の授業はすべて英語で行われるようになる!? 授業を受ける側も、授業を行う側もドキドキしますね。

しかし、授業で使われる英語表現は限られています。それらをおさえておけば何も心配はありません。

ご家庭や保育園などでの英語遊びも同じです。よく使う表現を頭にストックしておいて、どんどん使ってみましょう。

 

日本語もできない幼児が英語なんて・・・という考えもよーくわかります。

もし日常も遊びもすべて英語で話しかけたら、それはたしかに日本語に支障が出るかも知れません。

でも、英語遊びの場面くらい、すべて英語で話しかけてもいいのではないでしょうか?

あくまでも英語は、遊びの一つ・・・ちょっと便利な道具の一つ・・・くらいの感覚で接すると良いでしょう。

決して英語至上主義になってはいけません。

英語ができるとお得感はありますが、できなくても日常生活には何の問題もありませんしね。

 

実際の授業や遊びの場面を想定

 こんな場面ではこういうセリフがきやすい・・・そのようなものをまとめてみました。ぜひ参考にしてください。

 幼児・子ども向けの遊び① *台詞にはカタカナをふってありますが、すべての英語発音をカタカナで表記するのは不可能ですので、 発音ページ をご覧ください。 また、遊びの中のいろいろなセリフパターンは別ページの セリフ集 を参照してください。

 幼児・子ども向けの遊び② *台詞にはカタカナをふってありますが、すべての英語発音をカタカナで表記するのは不可能ですので、 発音ページ をご覧ください。 また、遊びの中のいろいろなセリフや活動は別ページの セリフ集 や  活動集 を参照してください。

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